動作はwindows2000とwindowsXPとwindows7のexcel2000、windowsXPのexcel2003で確認しました。
また、windows7でexcel2007、2010をご使用の方のお話しでは、マクロ実行許可などの操作が一部異なるけれども、問題なく使えるとのことです。
「過去帳・年回」については、メイルで可能な範囲で、できるだけのサポートはいたします。(ダウンロードファイルはAVG anti-Virus Freeでスキャン済みです)
どうぞお使い下さい
もちろん無料です。で、もちろんご自身の責任において。
過去帳・年回Microsoftエクセルで過去帳を管理し、年ごとにあたる年回を一覧にし、各家に年回の案内を配布する印刷物をつくっております。 1998年くらいからなんですが、今までは、はっきり言ってあまり出来がよくなかったのです。2008年暮れに少し時間ができて、改良を加えてみました。 「DF行書体」を使ってA4用紙に印刷します。一軒に複数の年回が当たる場合、それをまとめて印刷することはできないのですが、下のようなイメージです。 横書きイメージ横書きの場合、宛名の下の文章はいろいろと変えられます。 縦書きイメージ縦書きの場合、宛名の左の文章は変えられますが、変えるとしても一行に収まる範囲でないと、とてもやっかいなことになります。句読点を入れても位置がずれます。 百回忌も抽出しますが、五十回忌までの案内でよいなら昭和38年から(...ですよね?)一件につき5つのデータを入力しておけば、マクロを使って一発で「横書き印刷」「縦書き印刷」ができます。圧縮版は「取り扱い.txt」添付です。 過去帳年回 非圧縮版 過去帳年回取り扱い説明書 取り扱い説明書(拡張子.txt) |
中陰表こういうのはそれぞれのお寺でつくっておいでなのでしょう。ですから、あくまでも「おまけ」です、はい。 中陰表イメージ「法名」と「逝去年月日」と「行年」を入力すれば、初七日から百箇日の日付、一周忌から五十回忌まで年が自動的にうまりますので便利かなと思います。sheet1部分に「使用方法」が入っています。もちろん、「表組み」になっている部分以外はどうにでも変えられます。 中陰表 非圧縮版 |


